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2011年8月

2011年8月28日 (日)

2011年 夏休み最後の週末~追記しました~

今週末は夏休み最後の週末でしたね。
猛暑は過ぎた?ので取り付けたBlueFlameで走りたかったのですが・・・
 
土曜日は自由研究の手伝いやら、近所の夏祭りのアッシーだったり、
日曜日は夏休み最後だからと、ボーリングに卓球など連れ回されました。


そんな中、青タイガーをちょっとだけ弄りました。
 

取れかかっていたフロントフェンダーエクステンダーの貼り直しです。
 
 
ということで熱に強いと言うクルマ用の超強力両面テープを購入、使用しました。
 

 

それから、BlueFlameスリップオンサイレンサーのバッフル外しも何度か挑戦したのですが・・・
やはり手元のスナップリングプライヤーでは外せませんでした。。(泣)
 
バイク屋にオイル交換で行く用事があるので、工具を借りれたらそこで外してみようと思います。
それでダメなら・・・PBMさんにお願いするかも知れません。。。
 
ところで・・・購入したブルーフレイム到着した直後に、
ヤフオクで滅多に出品されないARROWのマフラーが出品されてました。。
しかも格安で未だ入札も無いとは・・・
#入札ボタンを押してしまいそうになる自分を抑えるのに必死です。(笑)
  ↓
<2011/08/30追記>
ARROWのマフラー、出品スタート価格の倍以上で落札されていました。
やっぱりみんな終了間際に狙ってるのね。。(^_^)
#これで諦めが付いた~。

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2011年8月26日 (金)

BlueFlame サイレンサー装着完了!

今日は会社は定時日。
1つ仕事がキリが付いたことだし、定時で速攻帰宅しました。
 
この時期まだまだ明るいし、アレからとっくに24時間以上は経過してる。
 
となれば、エンジン掛けてみるしかないでしょう。
と言うわけで、排気漏れチェックを兼ねて少しだけエンジンスタート!
 
 
途中から2000rpmぐらいに上げ、それから少しアクセル煽っています。
そんなにうるさくないですよね?
 
デジカメ動画なので音がイマイチわかりにくいのですが、
アフターファイアーらしき音が聞こえたのがちょっと気になります。
 
後は実際に走ってみないと。。
 
で、肝心な排気漏れですが・・・
漏れてませんでしたぁ!!\(^o^)/
 
これもアドバイスいただいたみなさんのおかげです。
どうもありがとうございました~。
 
#純正サイレンサーの動画も撮ってましたけど、比較しにかったので載せませんでした。
比較しにくいけど納車当時の純正サイレンサーはこんなんでした。
 
 

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2011年8月24日 (水)

BlueFlame フレイムチタンツインポートサイレンサーの排気漏れ対策

先日、BlueFlame フレイムチタンツインポート スリップオンサイレンサーを装着しましたが、
エキパイ-センターパイプ間から排気漏れが発生。。。
 
その節は色んな方々にアドバイスいただき、ありがとうございました。m(_ _)m
そんなアドバイスを総合・検討させてもらった結果、以下の対策を取ることにしました。
 
1.センターパイプの差し込み不足のチェック
2.エキパイ-センターパイプ間に耐熱アルミテープを巻く
3.エキパイ-センターパイプ間に液体ガスケットを塗布
 
先週末に作業するはずでしたが、あいにくの天気で作業できず・・・
今日は臨時の会社公休日でしたので朝から作業しました。
#今日休めても9月の祭日は全部出勤なんですけどね・・・


1.センターパイプの差し込み不足のチェック
サイレンサー、センターパイプを外しながら差し込み具合を見てみましたが、
若干差し込みが甘いような感じでした。
差し込み部分は仮組み中でバンドを締めていなかったので、サイレンサーの位置決めの際に抜け気味になったのかも知れません。
 
2.エキパイ-センターパイプ間に耐熱アルミテープを巻く
改めてセンターパイプ径と、エキパイ出口径を測ってみましたが、両者ともほぼ50mm。
キツくもないが、ユルユルでもない。
ここは確実性を取って、耐熱アルミテープを巻きましょう。
 

2周ぐらい巻いてみました。
ちょっと足りないかなと思いましたが、これ以上巻くとエキパイに入らなかったかも。
と言うのは、この画像は一度差し込んだ後なんですが、アルミテープがめくれてたからです。
 
3.エキパイ-センターパイプ間に液体ガスケットを塗布
最後に液体ガスケットですが、こういう品を知らなかったぐらいなので持ってませんでした。
と言っていたら・・・
 

なんとPBMさんが貸してくださいました。\(^o^)/
PBMさんも先日使われたと言うことで、色々お話をさせてもらってお借りしました。
その節は本当にありがとうございました。m(_ _)m
 
#そうそう、kanarieさんにも同じようにお声を掛けていただきましたが、
#既に硬化して使えないとのことでした。(^o^)
 

お借りした液体ガスケットをセンターパイプに塗り塗りして挿入~
 

ちょこっと漏れちゃいましたけど、全然気にしない。
 

サイレンサー取り付け部分にもアルミテープを付けてみましたが・・・
こちらはもともとちょうど良い径だったためか全然入りませんでした。
なので、アルミテープは撤去してサイレンサーを取り付けて完了。
 

液体ガスケットの取り説によると、
「15~20分程度で初期硬化、約24時間以上でゴム状に硬化します。」
ということなので、今日の所はエンジンを掛けるのは我慢我慢。
 
これで治ると良いなぁ。。
 
で、ついでにバッフルのスナップリングは手元の工具では全くダメでした。
・・・またどなたかにお願いするかも・・・(^_^;

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2011年8月21日 (日)

スナップリングプライヤー購入

今日も一日中雨。
バイク置き場は屋根があると言ってもカーポートの下なので作業できません。
こういうときは屋内ガレージがホント羨ましいですねぇ。
 

と言う状況なので、排気漏れはまだ対策できていません。
 
先日ホームセンターに耐熱アルミテープを買いに行った際に、スナップリングプライヤーも購入してきました。
 

 
スナップリングプライヤーなんてどうせ使わないや~、
なんて思っていたのですが、
 

 
バッフルの脱着に必要で最初はラジオペンチで代用してみたのですが・・・
 
固くてバッフルからラジオペンチの先は外れるわ、
勢い余って手の皮を挟んでケガしたり、
と良いこと無かったので買ってきました。
 
 
スナップリングプライヤーをお持ちの方はご存じでしょうが、
良く知らなかった私は、「軸用」と「穴用」が有ることを解ってませんでした。
 

で、「軸用、穴用兼用」なんてものを見付けまして。
金具を付け替えることでどちらにも対応できるという、一石二鳥風。
 

しかも、爪の角度が180度、45度、90度の3パターン。
 
これでバッフル取り外そうと思ったのですが・・・
やっぱり固すぎて取れないんです。
 
何回やっても、スナップリングプライヤーの爪がバッフルから外れてしまい、
バッフルを止めているスナップリングが外れず、この日は断念しました。
 
これは工具が悪いのか、自分の力が足りないのか・・・
#一石二鳥、ならぬ、安物買いの銭失い、なのかなぁ・・・
 
その内ちゃんとしたスナップリングプライヤーお持ちの方に、
工具を借りて試してみたいのでその節はよろしくお願いします。
 

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2011年8月20日 (土)

耐熱アルミテープは買ってきたけど

今日の名古屋は朝から雨が良く降ってました。
息子が2泊で小学校恒例の中津川に出発しましたが、ずっと雨とはなんと可哀想に。。


さて、先日青タイガーに装着したスリップオンサイレンサー。
 
センターパイプ部からの排気漏れに凹みつつ記事を上げたところ、
経験値高き皆さんから色んなアドバイスをいただきました。
とてもありがたい&嬉しい想いで一杯です。(*^_^*)
 
待ちに待った週末ですが朝から雨で作業ができません。
その前に必要なモノを入手せねば成りません。
 

で、まず買ってきたのは耐熱アルミテープ。
「煙突・温風ダクト用」です。
 

付近のカー用品店に売ってませんでした。
 
結局ホームセンターで探して見付けたのがコレなのですが。。
 

商品の説明文を見ると、
・耐熱性に優れたシリコン径粘着材を使用。
・-54~316度まで広範囲にわたって強い粘着力を発揮する耐熱アルミテープ
 
・・と、ホルツやソフト99のマフラー用耐熱アルミテープと同じ文句が。
まぁ多分コレでも大丈夫ですよね?(笑)
 
そして何よりも優れているのが長さ。
ホルツのアルミテープと同じ価格で、テープの長さが4.5倍
って他に使う用途無いんですけどね。
 
さて、明日は液体ガスケットを入手しに行く予定ですが・・・

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2011年8月16日 (火)

BlueFlame フレイムチタンツインポート スリップオンサイレンサー装着

お盆連休の最終日も、相変わらず猛暑の名古屋でした。
そんな暑い日に、昨日届いたスリップオンサイレンサーを青タイガーに装着しました。
 

まずは、パニアケースホルダーをごっそり外します。
六角ボルト8本を外すだけ。
これだけでリア周りがかなりスッキリスマートに見えます。
 

そして、リアテールカウルを外しました。
これもヘキサゴンボルト6本外すだけ。
 

最後に純正サイレンサーを外しました。
 

まずはセンターパイプを取り付けて・・・
 

サイレンサーを付けて出来上がり!
 
と、簡単に書きましたが、サイレンサー取り付けだけで2時間ぐらいかかったかも?
と言うのは、センターパイプがヒールガードと干渉したり、
サイレンサーバンドが上手く取り付けられなかったりと、
まあ、この手のパーツにありがちな、フィッティングに時間が掛かったわけです。
とは言え、この程度は想定内でした。
 

斜め後ろからのアングルが、今のところお気に入りです。
 
懸念事項だったパニアケースとの干渉も問題無さそうな感じ。
純正サイレンサーよりも明らかに幅が狭くなり、
パニアケースホルダーとの隙間が大きくなりましたので。。
 

でもね・・サイレンサーバンド装着に四苦八苦していたら、早速キズ付けちゃった・・・(泣)
結構目立つんですよね、コレ・・・・
 

 

そして、もう一つの懸念事項だった、センタースタンドストッパー。
純正と全く同じ位置に付けられて、これも問題なしでした。
 

 
でもね・・・最後の最後によくよく確認したら、大きな問題が発生してました。。
エキパイとセンターパイプとの接続部分から排気漏れしてました。。
 
コレ、原因はハッキリしてるんです。
 

純正サイレンサーのセンターパイプ部分にはこのようにガスケットが付いていたんですが・・・
BlueFlameのセンターパイプが太すぎて、このままでは全然入らなかったんです。
純正は、φ45mmのところ、BlueFlameは、φ50mm。
何とかなるだろうと、このガスケット外して、センターパイプ装着したんですよ。。
でもやっぱり甘かった・・・(泣)
 
で、こういう場合どういう対処方法があるんでしょうか?
液体ガスケット、を使ったらどうかと思ってますが、
他に良い案がありましたら、是非教えてくださいませんか?
 

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2011年8月15日 (月)

夏眠中、されど物欲は留まるところを知らず

「当分カスタム記事は無い」などとほざいておりましたが・・・
 

我慢できずに購入したモノが本日届きました。
 
私がワクワク、ガサゴソと開梱していると、

ワンコも何事かと興味津々に覗いたり、ニオイを嗅ぎに来ましたがすぐにフイッっと去っていきました。
#そりゃそうだよね。。
 

 
届いたのはスリップオンサイレンサーでございます。
BlueFlame(ブルーフレイム)社のスリップオンサイレンサーです。
 
色々と盆栽、カスタムしていますがマフラーは純正のまま。
マフラーリプレイスしたかったのですが、社外マフラーの情報が少なかったり、
青タイガーのノーマル三気筒サウンドが聴けなくなってしまうのはイヤだなぁ、
なんて思ってました。
・・・ですが・・
伊豆ツーリングでharunonパパさんのArrowマフラーを見て、エグゾーストサウンドを聴いた途端に我慢できなくなってしまいました。
 
サイレンサー選びは、パーツが豊富な前車CB1300SBと違って、消去法で決めました。
選択肢としては、
 ・Arrow(アロー):トライアンフの純正パーツでもあります。
 ・LeoVince(レオビンチ)
 ・ZARD(ザード)
 ・BlueFlame(ブルーフレイム)
と言ったところですが、形状や機能、クチコミで絞っていったところ、ブルーフレイムに決めました。
 
メーカーの謳い文句としては、
 高性能レーシングサイレンサーBlueFlame
 サイレンサーの交換だけでも脅威のパワーアップを実現!
 CNC削りだし排気ポート採用により質感を向上
 サイレンサーのタイプは、豊富なバリエーションの中から選んでいただけます。

 
材質、サイレンサー形状合わせて色んなパターンから選べられます。
・材質は、当然チタンをチョイス(だって少しでも軽量化したいし。)
・色は、フレイムチタン(ブルーグラデーションが好き)
・形状は、好きなオーバル。
・排気形状は、カーボンチップも迷いましたが、ツインポートタイプを選択。
 

「フレイムチタンツインポート」です。
ツインポートにしたのは見た目も有るのですが、以下の機能に惹かれました。
 
 ツインポートタイプについては、サウンドコントロールシステム搭載のため、バッフルの組合せにより、音量調節が可能となります。
 サウンドコントロールシステムとは上下の2つのバッフルを組み合わせることにより合計4種類、お好みの音質、音量に変更することが可能です。
 バッフルの装着はスナップリングプライヤーで簡単に脱着 が可能です。
 また、キャブやインジェクションのセッティングをしなくてもおおまかな燃調の調整がバッフルで4段階に調整することが可能です。
 

ツインポートはこんな感じです。
2つともバッフルが付いてます。
下のポートのバッフルは完全に塞がってますね。
できれば2つともバッフル無し、で行きたいところですが多分爆音だろうなぁ・・・
 


そうそう、購入に当たっては、2点クリアしておかなければならない問題がありました。
1.純正のパニアケースホルダーが車体両サイドに付いています。
  マフラー交換によりパニアケースホルダーに干渉しないか?
2.純正マフラーはサイレンサーとセンターパイプが一体式になってます。
  センタースタンドストッパーがこのセンターパイプにボルトで固定されていますが、
  このマフラーにもセンターパイプに、純正同様センタースタンドストッパーが付けられるのか?
 
国内での取り扱い店を探したところ、以下の3店が見つかりました。
 A.
Webike【ウェビック】
 B.レーシングパーツ販売のBKT Motoworld
   こちらはエグゾーストサウンドをYouTubeにアップして排気音が聞けます。
 C.
HOT BANK USA.com
   こちらは各国・各メーカーの装着写真が見れます。
 D.GT商会

ただし、B.BKT Motoworldさんのブルーフレイム製品は、C.HOT BANK USA.comさんと提携、販売しているようです。
そこで、A.Webikeさんと、C.HOT BANK USA.comさんに問い合わせしました。
 
すると・・・1.パニアケースホルダーについては両方とも「問題無い」と言う回答でしたが・・・
2.のセンタースタンドストッパーについて明らかな違いが。。
 
 A.webike
  →「付いておりません。」
 
 C.HOT BANK USAさん
  →「中間パイプにはストッパーがついているとの報告が
     ブルーフレイム社よりございましたのでご報告させていただきます。」
 
う~ん、一体どっちなんですかぁ?
ググって見つけた装着画像やYouTubeの動画を見る限りセンタースタンドが付いていそうです。
まぁ悩んでいても仕方が無いし、いつもの海外通販にて注文しました。
 
 
で、届いてみたセンターパイプを見てみると・・・

ハイッ!ちゃんとセンタースタンドストッパー用の穴が付いてました。
#左下、穴が2つ空いた四角い部分です。
 
ブロ友のJUMBOさんがWebikeに問い合わせし、いいかげんな対応されたことを思い出しました。
#内容をかいつまみますと・・・
#Giviのロングスクリーンがタイガー純正ハンドガードに当たると言う問題があり、
#対策品が出ていることを確認しようとしたところ、
#「そんな製品は全く有りません」と断言されたと言う話しでございます。
これでやはり『Webikeは正確な回答ができない代理店』だと言うことが確信できました。
みなさんも気を付けましょう。
 
 
さて、装着は面倒そうだなぁ・・・
パニアケースホルダー外して、
リアシートカウル外さないとマフラー固定部にアクセスできないようだし。。
 

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2011年8月 6日 (土)

すっかりご無沙汰な青タイガー

久しぶりの投稿になります。
伊豆ツーリングから帰還後は、梅雨だったり猛暑だったり、
仕事で鬱だったりしてすっかり夏眠状態です。
 

久しぶりに青タイガーのバイクカバーを外しました。
気が付けば、6月の伊豆ツーリングから2ヶ月振りに青タイガーと対面しました。
 
ツーリングに行ってないし、物欲にも負けてなかったのでネタが無い。
それだけだったら記事が書けないだけなのですが、
すっかり他の方々のブログも読み逃げ状態です。
と言うのは「コメントには一体何を、どうコメントしたら良いのか?」に今更ながら悩んでます。
 
記事を読んだ以上、「必ずしもコメントしなければならない」とまでは思っていませんが、
同感です、的ではコメントする意味が無いだろうし、
~な方が良いですよ、のようなアドバイスができるわけでも無し。
結局、書きあぐねた末にコメントしないという失礼な悪循環を繰り返してます。
#他の方のコメント見てからだと、なるほどなぁと感心します。


 
蒸し暑い中、気になっていたところを弄りました。
 

SW-MOTECH ハンドガードの風除け部分を外して、夏仕様に。
防風性能が良いだけに、気温が上がってくるとメッシュグローブでも手が蒸れまくりになりますので。。
 
 
SW-MOTECHキャリア部分を留めているワッシャー破断してた件ですが、
気が付けば4つ全て破断してました。(泣)

結局ホームセンターでステンレスボルトを買ってきて4本全てリプレイスしました。
#フツーのステンレスボルトなので見栄えが悪いですね。
他の方には発生していないようなので、
締め付けトルクオーバーだったのか、積載重量オーバーだったのか、不明です。。。
 
 
以前貼ったタイヤレタリング。

貼った直後はこんなにキレイだったんですが・・・

 

やはり予想通りの劣化です。。
あんなに鮮やかだった青色は、今やこんな色に。。
しかもタイヤとレタリングの間に入っていた気泡が熱で膨らんで醜いよぉ。
 
 

そしてフェンダーエクステンダーも脱落の危険に。。
強力とは言え、やはりダイソーの両面テープではダメですね。
ちゃんとした耐熱な?強力テープに貼り替えます。
 
 
最後はチェーンメンテ。
チェーンルブは飛散しにくさを重視してRKホワイトルブを使っていたのですが、
青タイガーにはゴールドスプロケ&ゴールドチェーンを装着したため、
見栄えがとっても悪い状態でした。


色々と悩んだ末、スーパーゾイルに乗り換えました。
他にも色んなチェーンルブがありますが、「金属表面改質剤配合」に惹かれました。
スプレーするとジュワジュワと泡を立てながら浸透していく感じでした。
ベトベトせず意外とサラッとしてます。

見た目もキレイになったし、あとは実走して効果に期待します。
 
あわよくば夕方涼しくなってからオイル交換に行こうかと思っていましたが、
蒸し暑さに断念しました。。
 
このまま8月は家族サービスに努めて、9月からツーリングに行かせてもらおうかなぁ。。

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