カテゴリー「(10)バイク用品」の記事

2014年9月30日 (火)

Newヘルメット到着

Newヘルメットが到着しました。



SHOEI X-TWELVE
と変遷して、Araiに戻ってきました。

今回のは造りが全く別なヘルメット。
ただしシールドの脱着は非常に面倒なのですが。

実は先日のツーリングでデビュー予定でしたが、
初期不良があり、メーカーで交換となり、今日到着しました。
と言うわけで次回ツーリングでデビュー予定です。

#こんな事やってる暇無いはずなんですが、、ホントダメな人間です。。


 
 

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2014年7月12日 (土)

airhead(エアーヘッド)を購入

airhead(エアーヘッド)を購入しました。



コチラ、「ヘルメット用ベンチレーションライナー」です。

以下メーカーによる仕組みと機能に惹かれて購入しました。
「柔らかなシリコンパッドをヘルメットの内側に貼り付ける(テープは不要)ことで、ヘルメットと頭皮の間に物理的な空間を作り出し、ヘルメット内部に空気の流れを生みだします。
これによりヘルメット内部のにおい、湿気、汗、そして髪がつぶれてしまうことを軽減します。(特許取得)」

ヘルメット自体にもベンチレーション機能はもちろん付いてます。
でも汗かきのせいか、前頭部が高確率で痒くなるので緩和されたら嬉しい。

本体サイズは、幅19cm、長さ22cm。



素材は
「医療用レベルのシリコンを用い、静電気防止、抗菌、アレルギー対策加工を施しております。」
だそうです。
表面に突起がビッシリ付いてます。
使用上の注意にこんな一文が。
スキンヘッドや極端に短い髪の方のご使用はお勧め致しません。
あぁ、確かにこの突起だと何かと影響が出そうな・・



実際に装着前後がコチラ。
形状が工夫されているので、メーカーやサイズ、形状に柔軟に対応できそう。
装着時の注意点としては、airhead本体の厚みが有るので、
ヘルメット内部にある程度余裕が無いとキツくて苦しくなるかもしれません。
逆に内装がちょっと緩いんだけど、って人には選択肢の一つになるかも。

効果については、長距離ツーリングに使ってないので不明。
#ココ、一番重要なのに。。

私が選んだのは「Rossi(ロッシ)」。
#青タイガーに乗ってる頃だったらユニオンジャック風な「ブリタニア」だったかな。
メット被ってしまえば見えないのでどれにしたって変わりませんけどね。


 
 

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2014年3月 3日 (月)

バイクカバー新調

気がつけば約4ヶ月ぶりの更新。。
それがこんなネタとは・・

一応生きてます。(^_^;
ですがバイクには全然乗らない日々が続いて、気分が停滞してた日々でした。

春になったらもっとツーリングに行きたいですねぇ。



青タイガーに乗り換えた直後ぐらいでしょうか、
前車CB1300SBと同時購入したバイクカバーが破れたので、平山産業の透湿防水バイクカバーを購入しました。

この平山産業のバイクカバー、生地は厚くて防水効果が高く、
透湿性能も高くて土砂降りの後でもバイクが濡れることはありませんでした。
でもね・・2年ほど経過したあたりからでしょうか、
内側の生地が劣化してきたのか、白い粉が大量に出てくるようになりました。
そのせいでバイクカバーを外すたびに白い粉を掃除するのがイヤでした。

それでも、外側の防水や透湿性能が維持されていたので買い替えを躊躇していたのですが、
消費税アップの前に買い換える気になり、購入したのがこれ。



ワイズギアのバイクカバー タイプF。
結構評判が良いみたいなので選びました。

購入先はAmazon.
WebikeやBikebrosが安いかと思いきや、Amazonは半額以下で売ってたのにはビックリしました。



迷ったのはサイズ。
あんまり大き過ぎると強風時にバタついて倒れる、
なんて話も聞くのでボディーサイズ寸法表に従って2Lを選択しました。

カバーを掛け替えるのは週末にするとして。。
一応開封してみました。



うっす~い。。ペラペラじゃん。
まぁ平山産業の極厚に慣れていただけに極薄に感じます。
あ、一応防水スプレー掛けておこうかなぁ。。




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2013年11月 1日 (金)

パンク修理キット購入

パンク修理キットを購入しました。
ってその前にツーリング記事を書けと言われてますが。。

バイクでのパンクは過去2回。

初めては27年ほど前でしょうか。
学生時代に乗っていたスズキRG50Γ(2型)。
当時履いていたタイヤは、ブリジストンのBattlax BT-07/08
※型番はうろ覚えですが。。
このころのBattlaxはフロントとリアで番号が違ってたんですよね。
って話が逸れましたが、学校の寮から近くのヤマナカに買い出しに行った帰りにリアタイヤがパンク。
帰りは1~2km程度でしたが、結構な上り坂。
車両重量は100kg程度だったと思いますが、ハリケーンのセパハンが付いてたせいで、押して歩くのはきつかったなぁ。。

2回目は、2008年(5年前)
この時も自宅の近所で、しかもすぐに空気が抜けなくて自走して帰ってこれました。

20年ぐらいバイク乗ってて2回は少ない方でしょうか?
でも、いつどこでパンクするかわからないですよね。
ずっとそう思いつつもなんら対策を打ってなかったんですが、某バイク通販サイトでポイントが中途半端に期限切れになりそうだったんで買っちゃいました。


デイトナのパンク修理キットです。
縦10cm×横17cm×厚さ5cm。
シート下に入れるにはちょっと大きめですが十分携行できます。


他に、PROTOOLSってメーカーの修理キットもありましたが、
ボンベが2本で、デイトナの3本より少ないのでデイトナにしました。
真ん中の銀色のはカッターナイフ。
これでタイヤシール材はカットできないと思う。。


簡易ですが取説も付いてます。
使う事態に陥りたくないですが、まぁ保険ってことで。

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2013年6月 9日 (日)

ヘルメット内装洗濯 ~洗ったこと無いヘルメット、大丈夫ですか?~

梅雨入りしたハズの名古屋、週末は良い天気が続いています。
早朝(っていうか深夜?)に出発して、700kmだの800kmだの
日帰りとは思えないツーリング記事を目にしますが・・・・
家の用事があってツーリングは不可な週末でした。



最近ツーリングから帰ってきてくると、頭痛を伴う体調がイマイチな事が時々発生。
ツーリング前から寝不足だったり、体力の衰えなんだろうと思っていたけど、
発生条件に思い当たることが。。

その条件はざっと以下。
(1)ヘルメットは現在メインで使用している、SHOEIのXR-1100
(2)暑くてベンチレーション全開
(3)高速を多く走る

このことから、どうやら青タイガーのポジションとヘルメットのベンチレーションによるものと想定。
検証するにはヘルメットを変えて試してみるかと思い、引退したAraiのProfileを被ってみたところ・・・
・・・ちょっとクサイ・・・

というわけで内装を洗濯することにしてみました。



↓の雑誌オートバイ編集部の記事を参考に洗濯しました。
【ヘルメット洗い部】内装を洗ってみると信じられない事態が!!

実際ここまで汚れてはいませんでしたが、公開できるような状態じゃないので写真は無し。

次はメット本体を洗うぞぅ。

あんまり洗ってないとか、一度も洗ったことのないヘルメットは洗った方が良いと思いますよ~。

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2013年4月 2日 (火)

柏秀樹[師匠]のビッグマシンを自在に操るⅤ

柏秀樹[師匠]の「ビッグマシンを自在に操るⅤ」のDVD買いました。
色々と忙しくてまだ見ていないけど、楽しみ。

師匠のように自在には操れないですけどね。。。



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HYOD 2013 SPRING&SUMMER カタログ


HYOD 2013 SPRING&SUMMER カタログが届いた。



5年程前にリターンしたとき、他とは違ったスタイルで好きなメーカーに。
思い切ってレザージャケットやレザーグローブなんかを買いました。

しかし、、ここ数年は自分の好みからはどんどん離れてしまった。。
ラインナップを見ても全然興味が湧かなくなった。。
おかげで散財しなくなったのは良いんだけどね。。

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2012年3月18日 (日)

ツーリングマップル全国版

   
3/18(土)にツーリングを企画したものの、天気が悪くて延期。
こういうときはついネット徘徊して余計なモノを買ったりしてしまいがちな私。

偶然見付けたのはコレ。

~ここから、出版社の紹介~
二輪車向け道路地図「ツーリングマップル」に全日本版が新登場!
「全国おすすめコース100」付でロングツーリングを完全サポート!

日本全国を1冊でカバーし、日本全国を走り回るライダーたちのロングツーリングを完全サポート。
本図縮尺40万分の1には「みどころ」「温泉」といった観光情報のほかに、
実走取材に基づく道路走行コメントや各取材スタッフが厳選した「おすすめコース」など、
お出かけ前のプランニングの参考となる情報が満載。

ほか、広域に渡って見れる250万分の1「プランニングマップ」や
エリア版取材スタッフが厳選した「全国おすすめツーリングコース100」の一覧、
市町村索引や道路料金表・長距離フェリー運賃表も収録して、
まさにツーリングライダー待望の一冊です。
~ここまで、出版社の紹介~

へーっ、こんなの出るんですね。
A5版、縮尺1/40万、232ページとのこと。
大まかな地図ですが日本全国網羅されているのは良いかも。

   

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2012年3月11日 (日)

クシタニ カントリージーンズにD3Oプロテクション

先日カントリージーンズを入手しましたが、プロテクターが標準装備されてません。
#カントリージーンズに限らないのですが・・・
#クシタニのアパレルって基本的にプロテクター装備されてないのは何故なんでしょうか?
#まあ好みのプロテクターが選べる、とも考えられますが。

レザーなので、引き裂き強度に優れているとは言え、
転倒して膝を打ったりしたときのダメージは相当なモノでしょう。

しかし、幸い中古で入手したカントリージーンズは2代目モデル。
膝プロテクターを入れるポケットが装備されています。
そこで、クシタニからはカントリージーンズ専用のプロテクターがあります。

「Kフォームは、レザースーツでも実績のある特殊衝撃吸収材です。
 優れた衝撃吸収力だけでなく身体への高いフィット感が特徴で耐久性にも優れています。」
と言うもので、皆さんコレを装着されているようです。

レザースーツにも使われている素材らしいのですが、もっとプロテクション効果を高くしたい。
そこで、余っていた手持ちのプロテクターを入れて見ることに。


コミネ エルボー/ニーガード K205E/K 04-616 です。
#今は廃盤になっているようです。

早速装備してみますが・・・


カントリージーンズはもともとストレートジーンズスタイルなので、
直立姿勢を取ると、こんな風に膝が出てカッコ悪くなっちゃいます。

スタイルを崩さず、ソフトでプロテクションが強そうプロテクターが欲しい。

D3Oと言えばバイク用アパレルでは、HYOD、アルマジロ、Klim、が採用してます。
以前はウェア内蔵のみでD3Oプロテクター単体での単体販売されてませんでしたが
最近は単体販売されるようになってました。
プロテクター本体のみ欲しかったので、Klimを選択。


早速、カントリージーンズに仕込んでみます。

まずは直立姿勢。
ハードプロテクターと違って、ほとんど分かりません。
#裾が余りまくってるのは放っといてください。(笑)


ライディングポジションよろしく膝を曲げ、正面から見てみる。
元々幅というか太さに余裕が無いので、D3Oプロテクターの形状が分かります。


ライディングポジションよろしく膝を曲げ、横から見てみる。
思った通り、プロテクターが目立たず狙い通りです。

後は、できれば腰にもプロテクターが欲しいのですが、
流石にソレはクシタニで別途加工が必要なようでとりあえず保留です。





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2012年3月10日 (土)

クシタニ カントリージーンズ


遂にクシタニのカントリージーンズを入手してしまいました。
クシタニストのバイク仲間が以前から履いており、絶賛の一品。
いかにもバイク用、なレザーパンツと違ってバイクを降りても全く違和感の無いジーンズスタイル。
そんな一見デニム風でありながらも牛革レザーなジーンズです。
普段履きにしてる人も結構多いようです。



実際に履いている人たちの記事を見ると、
とっても高価であるため、購入するまではかなり悩むそうですが、
試着してバイクに跨ると一気に購入まで行っちゃうそうです。

それにレザーなのに、家庭の洗濯機で丸洗いできる。
また、クシタニはアフターメンテに定評がありますね。
修理やサイズ直しは当然として、退色したら染め直しができる。
など、なが~く使えて長い目で見ればコストパフォーマンスが良いとの話もある。

でもねぇ~、RSタイチやHYODなどのプロテクション付きレザーパンツよりも高いとくればなかなか手が出ません。
となれば中古に手を出すのは必然ですね?
#そういう貧乏な人はクシタニに手を出すなと、クシタニストに言われそうです。(苦笑)

サイズなんですが、クシタニは「メタボお断り」なようで、スリム体系を基本としてます。
#購入した後にクシタニの店舗で色々試着させてもらいましたが、グローブ、ジャケット、パンツ共に同印象でした。
なので、普段履いているジーンズより1サイズ上をヤフオクで落札。
しかし・・・履いてみると、ボタンは留められたけどキツイ。
ツーリング先でおいしいモノを食べたらもうたいへんな事態になりそう。
しかも裾上げをしてなかったようで裾が長い!(新品時は85cmらしくそのまんま)
ライディング用だからと言っても短足の私には長すぎました。

やせるのは難しいし、裾上げもそれなりに費用が掛かる。
それにこれは初代モデルだった。
現行の2代目との違いは、
「膝パッドを入れられるよう、インナーが改良されている」
であるため、プロテクション強化するには更に投資が必要に。

ということで再度オク行きに。
スリムで足の長い人の元に旅立ちました。



更にウォッチすること数週間。
サイズ良し、程度良し、価格良し、な品をゲットしました。

ショートツーリングや街乗りにはカントリージーンズの出番かな。

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